ロビ2の価格「完成品」はいくら?

ロビ2(robi2)の完成品の価格について、また、性能について知りたい!ロビ2(robi2)は、組み立てサービスで完成品入手も可能です。

ロビ2(robi2)の気になる完成品の組み立てサービスなどについて

ロビ2(roti2)の単品全部の総額は17万円ほどです。
では、デアゴスティーニのロビ2(robi2)の、完成品の価格などは、どうなっているのでしょうか?

デアゴスティーニから週刊ロビ2の創刊号は2017年6月6日に発売しました。
ロビ2(robi2)には、カメラや顔認識などが格段に進化しました。
ロビ2(robi2)の友だちとして、新キャラクターロボの「Q-bo」も登場しましたね。

ですが、ロビ2(robi2)は、自作をするには1年以上かかる、週刊組み立てキットです。

「ロビ2(robi2)は欲しいけれど、自分で組み立てるのは大変。」
「できれば、ロビ2(robi2)の完成品が欲しい。」

そう思う人も、たくさんいるでしょう。

ロビ2(robi2)の組み立て期間は、完成までに1年8ヵ月ほどかかります。

「ロビ2(robi2)の完成品が欲しいけれど、全部組み立てる時間がない」などの悩みを解決するのが、「ロビ2(robi2)の組み立て代行サービス」です。

ロボットの、組み立て代行サービスがある
ロボットの、組み立て代行サービスがある

組み立てサービスプランがは、週刊ロビ2(robi2)の80号発売後、完成品が送られてきます。
また、組み立て手数料は別途必要です。

ロビ2(robi2)の完成品を入手できる「組み立てサービス」プランでは、完成したロボットが届きます。
専門家が組み立てて完成させてくれますので、自分でロビ2を途中で組み立てたものの、途中で断念という心配もありません。




ロビ2(robi2)の気になる完成品の価格総額は?

■■ロビ2(robi2)の価格総額の詳細について■■

ディアゴスティーニの週刊ロボット組み立てキットは、創刊号が安いのがお決まりの特徴です。
また、ロビ2(robi2)シリーズは、全部で80号で完結すると書かれています。

週刊ロビ2(robi2)は、創刊号(第一号)が799円で最安値。
ロビ2(robi2)の製作キットに興味がある方は、創刊号(第一号)を試しに購入してみるという方法もあると思います。
※創刊号(第一号)が、一番価格が安くて得だからです。

第2号以降は 基本の通常価格1,998円となっています。
しかし、途中で高価なパーツの販売の時には、その分値段も高くなります。

—–
ロビ2で、値段が高いのは、次の号です。
第40号、50号、55号、77号、79号が4,104円。
第60号、65号が3,076円。
となっています。
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これらを全て足すと、

799 + (1998 x 72) + (4104 x 5) + (3076 x 2) = 171,327円
つまり、価格の総額は、17万1,327円となります。

ロビ2(robi2)の完成させるときの価格総額は、17万1327円ほどです。

ただし、送料等含むと、ショップによって価格はまちまちです。誤差はご了承ください。

送料無料にしたい場合は、ショップを選ぶか、「定期購読」にすればいいです。
ちなみに、定期購読は送料無料。
支払いは、一括払いは不要で、途中で解約ができます。




ロビ2(robi2)の価格総額の詳細について

デアゴスティーニの週刊シリーズは、創刊号が大変お得で安くなっています。
シリーズ全部で80号で完結すると書かれています。

さて、ロビ2(robi2)組み立てで、一番気になるのはやっぱり価格ではないでしょうか。

先ほども書きましたが、
週刊ロビ2(robi2)は、創刊号(第一号)が799円で最安値。
第2号以降は 1,998円。
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ロビ2で、値段が高いのは、次の号です。
第40号、50号、55号、77号、79号が4,104円。
第60号、65号が3,076円。
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価格の詳細は 以上です。




初代ロビと、ロビ2(robi2)の完成品の価格総額の違いは?

ロビとロビ2のシンクロ
ロビとロビ2のシンクロ

初代ロビの価格は、総額 15万円程度でした。

ロビとロビ2(robi2)の価格の総額を比較すると、ロビ2は17万1327円ほどですので、ロビより少し価格が高くなりました。

ですが、色々とパーツが改良され、性能アップしていますので、妥当な価格でしょう。

ロビ2(robi2)の完成品だけが欲しいとき

デアゴスティーニシリーズはいくつか組み立てキットを発売しています。
自分で毎号付属のパーツを組み立てて、少しずつ作って、最終的に完成させます。

しかし、1年以上に組み立て期間がまたがる場合、ゆっくり完成させる時間がない人もいるでしょう

「仕事が急がしくて時間が取れない」
「価格の総額を考えると・・・、途中で組み立てを挫折するような 危険を冒したくない」
「組み立てたいけど、自分にはできそうにない」
「最初から、完成品だけ欲しい」

などの様々な事情がおありでしょう。

このようなニーズに応えて、週刊ロビ2(robi2)には、組み立てサービスが用意されています。
このサービスでは、デアゴスティーニの選任スタッフが、購読者に代わってロビを組み立ててくれます。




ロビ2(robi2)の 組み立て代行サービスの手数料

組み立てサービスを申し込むと組み立て手数料が1号あたり756円発生します。
完成品は、パーツが全部で80号分です。

つまり、総額で、60,480円の組み立て手数料(支払い方法で一括払いを選べば少し割引されます)が必要です。

■※組み立て代行の受付期限
2017年8月21日まで

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■お支払い方法
●一括前払い 214,527円(税込)
※決済方法:クレジットカード
※本体価格(全80号)合計171,327円(税込)と組み立て費用43,200円(税込)を含みます。
※「一括前払い」は「毎月支払い」より総額で17,280円(税込)お得です。

●毎月支払い 定期購読価格+組み立て代756円(毎号)(税込)
※決済方法:クレジットカード/郵便・コンビニエンス振込み(振込用紙)
※定期購読お申し込みと同時にバックナンバー(創刊号~第2号)を同時購入していただきます。
 (すでにバックナンバーを購入済みの方は下記「途中からの組み立てサービス」をご参照ください)
※初回ご請求はバックナンバー+定期購読価格+組み立て代756円です。その後は定期購読価格+組み立て代756円となります。
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また、組み立てサービスを使ったとしても、注文してすぐに完成品のロビ2(robi2)が届くわけではありません。
完成したロビ2が送られてくるのは、第80号が発売されてからです。

組み立てが完成した、動作確認済みのロビ2(robi2)が欲しい人は、組み立て代行サービスをりようすると確実です。
組み立て手数料はかかりますが、完成品のロビ2(bori2)を確実に手に入れたい人は、ぜひ検討してみるとよいと思います。

週刊ロビ2(bori2)を自分で完成させる場合の価格総額は17万1,327円です。
組み立て代行サービスを利用する場合は、214,527円です。

ロビ2(robi2)を自分で組み立てる場合に、完成までにかかる期間は、1年8カ月ほどです。

週刊ロビ2(robi2)は、完成まで全80号
毎週火曜日に、1号ずつ発売されますで、創刊号購読から完成まで 全てで、1年8ヵ月かかります。

全部で99号までかかる、二足歩行ロボットキットジェイダイトrc(jdeiterc)などと比べると、ロビ2(robi2)完成までの期間は19回分(5カ月分)も少ないです。

ですが、そうはいっても、自分で自作して、全80号ですから色々と長期的な計画・準備も必要かと思われます。

ご自身で組み立てキットでロボット組み立てをなさる方は、途中にトラブルが発生するかもしれません。
そんな時には、一人で抱えないで、できる限り サポートを使うなどするとよいでしょう。




組み立てキットで完成させたいが、途中でトラブルが発生した場合には?

自分で解決できない状況になった場合、あなたがサポートを使うときに、どのように説明すればよいのでしょうか。

サポートを使うときには、「できる限り具体的な故障の様子」を説明するといいと思います。
機械やプログラムを、その場にいない人と連携して直そうとするときは、「曖昧な言葉は お互いに、大きな勘違いのもと」です。

より具体的に説明ができるほど、より解決がしやすくなります。

ですので、トラブルでサポートを使うときには、具体的な症状を はっきりと伝えるほうが「あなたにも、サポートの担当者にも、ストレスが大きくかからないので」よいと思いますよ。

ちなみに、こちらはデアゴスティーニ「週刊ロビ2」公式サイトです ↓↓
:https://deagostini.jp/rot/

ディアゴスティーニのサイトは、色々な情報が てんこもりにつまりすぎている感じがする人もいるかもしれません。
そんなときには、ぜひこのサイトの情報もご覧ください。