アトムを作ろうの定期購読

ロビ2の定期購読について




アトムを作ろうの定期購読は色々お得

アトムを作ろうの購入を続ける予定の人は、定期購読がお得です。
週刊自作きっとりしーずには、定期購読サービスがあります。

週刊「アトムを作ろう」シリーズは、完成までに 全部で1年以上もの期間がかかります。
全号を 買い忘れないようにするのは大変です。

週刊「アトムを作ろう」シリーズの購入を続けるならば、「直送定期購読」をおススメします。
定期購読には、たくさんお得なポイントがあります。




直送定期購読の詳細

定期購読には、2パターンがあります。
・パターン1
あなたの自宅へ「直送定期購読」

・パターン2
自分で毎号を書店で受け取る「書店定期購読」

この2パターンの中でも、特に「直送定期購読」がおススメです。




直送定期購読とは

直送定期購読とは、自宅まで直送される定期購読のことです。

・ポイント1
週刊 アトムを作ろうシリーズが、送料無料で、自宅まで直送される。
→毎号が自宅に、自動で届くため、「買い忘れがない」
※電話一本で、途中解約も簡単にできます。

・ポイント2
一定期間まとめて続けてすると、読者全員プレゼントへ応募する権利ができます。
でも、書店で週刊「アトムを作ろう」を忘れずに 毎号 買い続けるのは大変です。

また、書店で受け取る定期購読で、一定期間まとめて週刊「アトムを作ろう」を買い続けたとしても、応募券そのものの準備が面倒なのです。

読者全員プレゼントとはを自分で準備する場合について

週刊アトムを作ろう(週刊鉄腕アトムを作ろう)では、一定期間応募券を集めると、読者専用プレゼントがもらえます。

●プレゼント1・・・・ATOMボイスクロック
この時計のサイズは、高さ70.7ミリ、幅10.5ミリ、奥行き 40ミリ。
デジタル表示。
色は緑でアトムの頭のような形のクロックです。
防水機能はなし。

※海外へは発送していません。
※デザインが途中で変更になる場合があるそうです。

2017年10月以降に届きます。
第1号から第20号までの応募券が必要です。

●プレゼント2・・・充電用ATOM専用チェア
座らせたままで、アトムと会話が楽しめます。

充電用アトム専用チェアのサイズ
全長 約17センチ、全幅 約16~17センチ、全高 約12.4センチ だそうです。

※海外へは発送していません。
※デザインが途中で変更になる場合があるそうです。

こちらは、2018年4月以降に届きます。
第21号から第40号までの応募券が必要です。




読者全員プレゼントの応募券を自分で準備する場合について

自分で 読者全員プレゼントの応募券を準備するには、例えば、めんどうな次のような作業が必要です。

「週刊アトムを作ろうの1~20号の、組み立てキットの箱の一部に印刷されている応募券を、はさみで切ります。」
※組み立てキットの箱は、薄いダンボール素材なので、結構「固い」です。
シールで止めてある、箱の上ふたを引っ張り出して、2センチくらいの応募券を、切り取ります。

「週刊アトムを作ろうの組み立てキットの冊子(マガジン)のあるページに、【読者全員プレゼント専用 応募はがき】が印刷されています。
この 応募はがきに、切り取った応募券を、20回分 セロハンテープなどで、貼り付けます。
※応募券不足があると、無効となります。剥がれないように貼り付けてください。

「20枚の応募券を 【読者全員プレゼント専用 応募はがき】に貼り終わったら、
【読者全員プレゼント専用 応募はがき】そのものを 冊子(マガジン)から 点線に沿って 切り取ります。」

「はがきの表に、必要事項を記入して、自分で切手を買って貼ってから、投かんします。」

いかがでしょうか、、【読者全員プレゼント専用 応募はがき】の準備を 自分でやろうとすると、結構面倒くさいです。

これが、直送定期購読だと、「応募券を贈る手間なく 全員へ 自動的に プレゼントが届きます」
直送定期購読は、とても楽ですね。

・ポイント3
直送定期購読では、支払い方法が選べます。
クレジット払いや、口座引き落とし、振込用紙などから、支払い方法が選べます。




書店定期購読とは

書店定期購読とは、発売日に、お客さまの「週刊アトムを作ろう」キットが、書店に届けられます。

定期購読は、途中からできるの?

定期購読は、あなたの希望する号から 購読できます。

ただし、読者全員プレゼントは、週刊アトムを作ろうの場合は、1~20号まで、21号~40号まで、など、「一定期間まとめて購読」しなければもらえませんので、ご注意くださいね。

また、週刊自作キットシリーズ「週刊アトムを作ろう」は、全部同じ価格ではありません。
ところどころ、価格が高くなる号があります。

このように、定期購読をするなら「直送定期購読」がお得だと思います。
「直送定期購読」の送料は無料なので、その点も嬉しいですね。